社長メッセージ

「株式会社 自分」を想像してみる

自身が経営者となり会社を立ち上げるということを、想像したことはありますか?
ピー・アール・オーで働くというよりもまず、自身が経営者である「株式会社 自分」というものを想像してみてください。すると何を生産して販売し、どのように売上と利益を上げていこうかと考えるはずです。
受け身になるのではなく、自ら積極的に考え・販売し・利益を得る、ということをしなければ「株式会社 自分」は成り立ちません。

自分だけのスペシャルな能力を身につけてほしい

会社の成長には、社員の成長が不可欠です。
当社で働くとプログラミングや企画・提案に携わる機会が数多くあり、課題解決能力や優先順位を見極める能力が磨かれていきます。 これらに加え、その人自身のスペシャルな能力も身につけてほしいと考えています。
その能力は数年在籍したからといって、身につくものではありません。継続して懸命に仕事を行うことで、自身の価値を高めるスペシャルな能力が身についていくのです。そのような人が、“会社の財産は人材である”のスローガンに当てはまる社員なのです。

求めているのは、やる気のある人

やって後悔するか、やらないで後悔するかの議論になることがありますが、私はやって後悔した方が良いと考えています。行動を起こさなければ、経験値は全く上がりません。
失敗してもいい、やってみること。リスクはあっても、挑戦することで得られる貴重な実体験は多いです。
リスクを恐れて自身の行動範囲を限定せず、とにかく前へ進んでチャレンジしてください。それこそが、当社のポリシーである“あったらいいな”を実現する第一歩となります。

チャレンジしようとする意志・やる気を持ち合わせた人を、ピー・アール・オーは求めています。

ページの上に戻る